絶賛のコメント続々到着!!絶賛のコメント続々到着!!
  • 野中生萌さんプロクライマー
    キャプテン・マーベルの自分自身を最大限信じ切る、その信念に刺激を受けました。
  • 松本薫さん柔道女子金メダリスト
    挫折した経験、“自分とは”と悩む時期を乗り越えて、たどり着く強さが描かれている。
    「自分の戦い方」を見つけることの大切さを教えてくれる。
  • 渡辺華奈さん格闘家
    女性が主人公で、ガンガン戦っているのがとてもかっこよかったです!
    彼女の“諦めない心”にフォーカスされているのもよかったですし、何度でも困難に立ち向かって、男性にも負けないというところが印象的でした。
  • 狩野舞子さん元バレーボール日本代表
    強い女性って美しいなと思いました。
    プラスしてただ強いだけではなく、優しさもある。
    すべてを受け入れる器の大きさこそ、本当の強さなんだと、キャプテン・マーベルを観て実感しました。
  • チョーヒカルさんビジュアルアーティスト
    キャプテン・マーベルみたいに、「ただただ強い!」っていうのはいいですよね。そういう女性像は新しかったです。
    もはや女性っていう枠だけじゃない。
    あえて女性ヒーローを強く描くぞっていう感じが(本作には)無かったし、最強の女性が最高だったっていうことだと思います。
  • タカハシマイさんバンド・Czecho No Republic
    彼女の気の強さというか、挫折しない姿はすごく共感しましたね。記憶のフラッシュバックのシーンで、くじけず立ち上がるところはすごくグッと来ましたし、私もそうありたいと思いました。ホントにカッコよかった。
  • あゆみさんアイドルパンクDJユニット「あゆみくりかまき」
    主人公の「自分がこうだ」と思ったら突き進む心の強さに感動しました。
    敵に挑発されても何も言わずにただ微笑むシーンは、
    内なる女性の強さと自信がにじみ出ていてすごくカッコ良かった
    です。
  • くりかさんアイドルパンクDJユニット「あゆみくりかまき」
    キャプテン・マーベルの何があっても動じない余裕と意志の強さに共感。
    私の理想の女性像がありました。
    不安や孤独さえも楽しめば未来の力になることを教えてくれた気がします。
  • まきさんアイドルパンクDJユニット「あゆみくりかまき」
    目標に向けて頑張っていると、くじけそうになることがあるけれど、
    そこから一歩踏み出す勇気の大切さを『キャプテン・マーベル』を観て感じました。

    夢を追いかけている人に観てもらいたいです!
  • 大谷映美里さんアイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」
    話のスケールが大きく、爽快感もあってめちゃくちゃ面白かった!
    自分の足で何度も立ち上がり、勇気を持って脅威に立ち向かうキャプテン・マーベル。
    あきらめずに挑戦することの尊さを実感しました。
  • 野口衣織さんアイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」
    自分の弱さを受け止め、自分の道を信じ、どんな困難にも立ち向かうキャプテン・マーベルの勇姿。
    「この映画に出会えたから、私はもっと強い人間になれる」、そう思わせてくれる作品でした!
  • 髙松瞳さんアイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」
    映画が大好きで、マーベル作品もすごく興味があったのですが、シリーズの歴史も長く、なかなか踏み込む勇気がなかったんです。
    でも、『キャプテン・マーベル』を観てしまったら案の定、「マーベル沼」にはまりました!
  • 紺野ぶるまさんお笑い芸人
    キャプテン・マーベルがとにかくかっこよかったです。
    あんなにきれいな人が、機敏に動く姿は、それだけで圧倒的!
    人の弱さや、裏切りに寛容なところも魅力的でした。
    本当に強い人って優しいんだなと思いました。
  • トキさん(藤崎マーケット)お笑い芸人
    主人公が何者かわからないって、ヒーロー映画ではありえないですよね。
    でも、物語が進むにつれ、友情とか人間らしさが色濃くて描かれてて最後まで圧倒されました!
    特に女性同士の友情のシーンは、ちょっと泣きそうでしたね。
    ヒーロー映画であまりないような“人間のあたたかさ”を感じる作品です!
  • 田崎佑一さん(藤崎マーケット)お笑い芸人
    あっという間で面白かったです。全てにおいて期待を上回ってくれました!
    マーベル初心者でも楽しめますし、過去のマーベル作品も観たくなる仕掛けもあります!
    マーベル映画は最先端のCGを駆使しているところも魅力ですが、
    壮大な宇宙空間でのアクションシーンは見応えがあるので、大迫力と大音量の劇場でぜひ!
(順不同)