全世界歴代No.1奪還!
世界中に衝撃と感動を巻き起こした「アベンジャーズ」の新たな伝説が幕を開ける──。2026年最大級の注目を集める劇場映画最新作『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』が12月18日(金)より日米同時公開となります。
本作の公開に先駆け、『アベンジャーズ/エンドゲーム』に新映像を追加した特別バージョンの『アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール』が大ヒット公開中。
再上映が開始されるやいなや、日本のみならず世界中でロケットスタートを切った本作ですが、全世界興収は29億2,546万ドルを突破し、ついに映画『アバター』の全世界興行収入を抜き去り、全世界歴代興行収入No.1の座を奪還!大ヒットを受け、10/8(木)までで予定されていた上映期間も延長が決定。
さらに、全国のDolby Cinemaでの応援上映も決定し、まだまだ止まらない勢いに乗り、これまでの歴史上、どの映画も成しえなかった30億ドル超えも射程圏内となっています。
9月23日(水・祝)に再上映がスタートした本作は、公開12日間で興行収入6億8,651万円、動員380,425人を記録しました。
北米(米国・カナダ)でも公開3日間で約40億円(2,600万ドル)を叩き出し全米No.1を獲得するなど、リバイバル作品としては類まれなる大ヒットを打ち出しています。
公開2週目も勢いは止まらず、10月4日(日)時点で、29億2,546万ドルを記録!
『アバター』が持つ全世界興収29億2,371万ドル(約4,590億円)を超え、全世界歴代興行収入No.1の記録を打ち出しました。
2019年の公開時にも手にした歴代No.1の称号ですが、2022年に『アバター』が再上映されたことで奪還されていました。
しかし、今回の再上映によって再び歴代No.1の座に返り咲き、「アベンジャーズ」シリーズの人気の高さ、12月18日(金)に公開を控える最新作『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』への期待の大きさを証明することとなりました。
どの大作も未だかつて到達できなかった、前人未到の大記録である全世界興収30億ドル超えも目前に迫っており、世界中から熱い期待が寄せられています。
(※box office mojo調べ 10/5(月)※1ドル 157円換算)
全世界歴代興行収入ベスト3
①『アベンジャーズ/エンドゲーム』(2019)
29億2,546万ドル/約4,592億円
②『アバター』(2009)
29億2,371万ドル/約4,590億円
③『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』(2026)
24億8,170万ドル/約3,896億円
※Box office mojo調べ
1ドル=157円換算/10月5日時点の成績
全宇宙の生命の半分を消滅させた最凶最悪の敵・サノスとの決着をつけるため、ヒーローチーム“アベンジャーズ”が総力を挙げて挑む壮絶な戦いを描いた本作。
初代キャプテン・アメリカことスティーブ・ロジャースが放つ名セリフ「アベンジャーズ、アッセンブル」などの名シーンはもちろんですが、再上映直後から話題を呼んでいるのが、本作に追加された『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』へと続く特別映像です。
最新作へと繋がる“超重要”なシーンを新たに目撃したファンからは「これはただの記念再上映じゃなくまさに『ドゥームズデイ』につながる重要な一作」「やっぱり、スーパーヒーロー映画の最高傑作。そして『ドゥームズデイ』へと繋がる新規映像。これはかなり衝撃的だった」「12月の『ドゥームズデイ』が楽しみになってきた。なにより『エンドゲーム』は本当に神作だった!」と、早くも最新作への期待に胸を躍らせています。

「エンドゲーム」に続き、「ドゥームズデイ」でも監督を務めるアンソニー・ルッソは「この映画の最後には、今回、意味が変わって見える重要な瞬間があります」と追加映像について言及。
“最高のフィナーレ”として世界中を感動に包み込んだ「エンドゲーム」の先にはどのような物語が待ち受けているのか? 滅亡の日(ドゥームズデイ)に向け、物語が動き出す『アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール』を、是非劇場で目撃してください。