• RENAさん(総合格闘家・シュートボクサー)
    冒頭からすごく笑いましたし、“これエンディングじゃないの!?”というくらいの迫力で始まったので、衝撃的でした!
    また、ソーとハルクのぶつかり合いはすごかったです!迫力満点でした。“私、こんな避け方できるかな?”という目線で見てしまいました。
  • 真壁刀義さん(プロレスラー)
    ハルクは、プロレスラーそのものだよな。怪力で相手をねじ伏せるという、プロレスラーにとって夢のまた夢の体をしている。
    こんなパンチを食らったらアウトだろうなとか、映画を見ながら考えてたね。
    普通の人間じゃ考えられない、力とか、魔力とか、超人的な部分に、夢がある作品だなと思ったよ。
  • 武井壮さん(百獣の王)
    今回のバトルロイヤルは、最強の敵ヘラがやってきていつも以上の壮絶なバトルシーンに注目です!
    ハルクやロキとの共闘、新たな仲間の登場にも注目!
    ソーは人間ではなく神ですけど、キャラクター達の人間性によりフォーカスして、それぞれがより愛されて、身近な存在に感じられるように作られてますね!きっとソーのギャップにやられちゃうひと続出ですよ!
    今回のマイティ・ソーはより幅広い“層”の人たちに楽しんでもらえる作品になっていること間違いなしです!
  • 小野賢章さん(声優・俳優・歌手)
    めちゃめちゃ面白かったです!
    シリーズ1作目・2作目とは、作品のトーンがガラッと変わっていて驚きました。以前はけっこうシリアスな感じも強かったけれど、今回は思いっきりエンターテインメントに振り切っているというか。冒頭から笑えるシーンが満載でした!
  • 倉持明日香さん(タレント・女優)
    マーベル初心者の私でも純粋に楽しめました。兄弟や父子の絆もしっかり描かれていて、その奥の深さに驚きました。
    あと、ソーの筋肉が素敵!ソーやハルクが筋肉むき出しで戦うシーンは、プロレス好きの血が騒ぎました。
    二人のバトルはもうワクワクが止まらなかったです。
  • PUNPEEさん(ラッパー&プロデューサー)
    死の女神・ヘラがリベンジする理由とは!?
    日本でも楽しめるギャグ要素が盛りだくさんで、楽しめました。
    ちょいキャラ変したソー、人間的な隙があって最高でした!
  • 島田晴香さん(AKB48)
    メチャクチャ面白かった!女戦士ヴァルキリーの戦う姿がカッコよかったです!
    アベンジャーズのメンバーとして、ソーのことはもちろん知っていましたが、ここまで彼の魅力に触れたのは初めて。この作品をきっかけに、「アベンジャーズ」シリーズをもっと見たいと思うようになりました。
  • 真島ヒロさん(漫画家)
    とにかく笑える!最初から最後までエンターテイメントにこだわり抜いた本作。
    クールな世界観をよくここまで変えてきたな。と感心と驚きと勇気をもらえた。
    物語ってもっと自由な発想でいいんだと再認識させられました。
  • 宇野実彩子さん(AAA)
    細マッチョで、短髪になった爽やかなソーに守ってほしい!
    最強の死の女神・ヘラは超怖いけど美し過ぎだし、たどたどしくおしゃべりするハルクも可愛すぎ。
    マーベルコーデをして映画館でもう一回見たい!
  • 把瑠都さん(元大関)
    ずーっとワクワク・ドキドキが止まらなくて、子供の頃の気持ちにタイムスリップしちゃったよ!
    もうハルクになりたくて、なりたくてたまらん!
  • 森直人さん(映画評論家)
    いま老若男女、子供もいっしょに楽しめる最もテッパンな映画はこれ!
    ユニバース初心者もサッと引き上げてくれるからだいじょうぶ。
    いまのマーベル映画って、ディズニー映画でもあるんだなあってことを実感しました。
  • 縣良輔さん (『ぴあ Movie Special』編集長)
    シリアス&堅実な印象だったシリーズが、ソーの髪型と共に大胆イメチェン!まさかのネアカ&破天荒な快作に変身していてたまげました。この振れ幅や思いきりがマーベルの強み。ゴールドブラム演じるグランドマスターのノリもツボです!
  • ときめき♡宣伝部さん (アイドル)
    すごく面白かったです!さらに今日はスクリーンで観させていただいたので、自分も戦いに参加してるみたいに、ビクッ!ってなったりして、すごい迫力でした。
    ソーに対して持っていたイメージがちょっと変わりました。こんなに面白くて、かわいくって、楽しいんだ!って。今回マーベル映画が大好きになったので、違うヒーローさんの映画も観てみたいなと思いました。
  • 宇野維正さん(映画・音楽ジャーナリスト)
    『シビル・ウォー』は欠席だったソーとハルクがとんでもないことに!
    今後のマーベル作品の鍵を握る「あの人」も超クールに登場!
    全マーベル・ファン必見なだけでなく、
    ここで入門するのも全然アリな問答無用の面白さ!
  • 渡辺麻紀さん(映画ライター)
    宇宙の終わり、死の女神。裏切り、そして復讐。
    ダークな要素がてんこ盛りなのに、あくまで明るく、とことん元気。
    これが今のマーベルのノリ。その勢い、誰も止められません!
  • Da-iCE・岩岡徹さん(アーティスト)
    観ていて熱くなる戦いのシーンは圧巻!スクリーンにのめり込んで男の子に戻れた時間でした。通常ならシリアスなまま流れていくシーンやキメのシーンに対して絶妙なバランスでコメディ要素を入れてくるあたりが、斬新で安堵感すら覚えました。始めから飽きさせない展開でスカッとしますし、またスクリーンで観直したいです!
  • Da-iCE・花村想太さん(アーティスト)
    シビル・ウォーのような異色のユニットを結成する今作に、最初からハードルは走り高跳びくらいの高さになっていましたが、そんなハードルをいとも簡単に超えられてしまいました。また吹替派の僕は、ヘラの吹替版キャスト・天海祐希さんも大ファンで楽しみにしていましたが、もしも日本版アベンジャーズがあるとしたら、ヘラ役は天海祐希さん以外ありえないというくらい素敵でした!
  • 武尊さん(K-1フェザー級チャンピオン)
    とにかくバトルシーンが凄い。そして死の女神・ヘラが怖すぎてハルクよりも怖かった!(笑)
    マイティ・ソー率いるリベンジャーズに参戦して、一緒に戦ってみたいです!
  • コトブキツカサさん(映画パーソナリティ)
    観客が映画に求めるものはそれぞれですが、現実からトリップして非現実に身を委ねるのも映画体験の醍醐味です。
    雷神であるソーと死の女神であるヘラとの闘い、そしてアベンジャーズ最強の戦士ハルクの勇姿に時を忘れました。
  • 斉藤博昭さん(映画ライター)
    ソーvsハルクの“宇宙最強筋肉バトル”、ここだけで映画数本分のエネルギーが放出されてた!
    ひたすら豪快に突き進み、ポイントで痛快に笑わせる。やっぱアクション映画は、こうでなくちゃね!
  • 有村昆さん(映画コメンテーター)
    Marvel史上最もいい意味で「裏切った」作品!
    ソーのハンマーが砕かれてるし、
    トレードマークの長髪もない。しかも女性ヴィランも驚いた!
    新たな歴史を作るには、破壊と創造が必要だ!冒険心くすぐる思い切りの良さに惚れた。
  • 近藤邦彦さん(映画雑誌『SCREEN』編集長)
    シリーズ最強の激ヤバチーム結成!こっちは任せろ!お前はゆけ!
    そう、これこそチームアクションのカッコよさ!
    さらに敵役、女神ヘラの強いこと!
    アカデミー賞®女優がノリノリでポーズを決めッ!すべてがシビれる~!
  • 岩田和明さん(『映画秘宝』編集長)
    宇宙最強決定戦は、昭和のオッサン世代も熱く燃える、まるでスーパーサイヤ人だらけの天下一武道会!
    日本語吹替版も笑えるよ!
  • 中島かずきさん(劇作家・脚本家)
    愉快にして痛快。これだけ笑えて、しかもヒーロー映画としても見たいものもしっかり見せてくれる。
    見終わったあとのこの充実感、幸福感。
    これぞ娯楽映画。毎回、期待値以上のものを見せてくれるMCU、本当に凄い。
(順不同)